番宣です。

2015年6月11日

お世話になっているRedsWaveさんつながりではありますがJリーグ浦和レッズが快進撃続けております。そうです!NanohanAはみんなをhappyにします(笑)。ラジオを聴いてhappyになりましょう。先月は母の日スペシャルで盛り上がりった、はあとらいんらじお…NanohanAの心から心へ…、感動の余韻を残しつつ今月は父の日特集で皆様のもとへおジャマいたします。母の日に比べて比較的地味に通過してしまう父の日ですがNanohanAはしっかりと全国のお父さん達に感謝のハートを届けます。父へのメッセージの数々、僕も泣けました。女性の方もホンノリしてくださいね。後半は、もうお馴染み(笑)白山羊セツ子(しろやぎせつこ)の「セツ子の部屋」にシンガーソングライター「中鳥ゆきみ(なかとりゆきみ)」さんがお邪魔します。乃里絵さんの尊敬するあの大御所シンガーソングライターが思い浮かべばシメたモノです(笑)。別パターンの小囃子咲子といい金沢さよりといい真面目にお笑いに取り組む三人ですが、歌はおふざけ無しの本気です。発表当初は、「え!演歌?」と思
われたかもしれませんが、かなりの数を歌いこんで作りました。多分Jポップのガールズポップのジャンルに括られる方々でシンガーソングライターとして活動していて演歌を作るなんてアーティストは前代未聞ではないでしょうか。今回の「なかとりゆきみ」も、歌詞や曲構成など聴いて頂いてニヤリとしてもらえれば幸いです。全てはリスナーさんに喜んでいただく為に頑張ります。よろしくお付き合いくださいね。そしてラジオにあわせて発表されてる新曲、今回は二人の思い入れが交錯する作品になっています。曲に対する思いなどはNanohanAブログに改めて書いていただくとして、ひとつの作品として皆様の心にどう響くか?それも楽しみです。重ねてよろしくお願いいたします。


新曲配信開始しました。

2015年6月10日

NanohanAの新曲 二曲の配信が開始されます。ご愛聴いただければ幸いです。今回のダウンロードでは皆様への感謝の思いをこめまして、ささやかではございますがプレゼント企画をプラスしております。詳しくは乃里絵さんやあさ美さんもNanohanAブログに書くと思いますので是非お楽しみいただければ幸いです。今回もメインヴォーカルをそれぞれが担当して全く違う色付けされた二曲を発表することができました。NanohanAが他のアーティストさんと違う楽しさって、パターンが決まって無いって言う部分が大きいと思います。もちろん あさ美 乃里絵 それぞれの色と言うか歌いまわしみたいな特長は有りますし、これがNanohanAだ!と言うパターンも持っていますが、常に違うモノ、飽きられる事の無いように…そんな姿勢が生む冒険心というようなものが作品に反映されてる。リスナーさんにそんな心が届けば本望です。ダウンロードされた曲を何度もリピートして聴いていただけたり、聴いて元気が出たよ!心が安らいだよ!そんなメッセージが貰えたら最高です。これからもよろしくお願いいたします。


名作が生まれる時

2015年6月9日

音楽の神様がいます。ヴォーカリストでも楽器演奏者でも、あるフレーズやメロディーを作るのに悩んで悩んで本当に苦しんでいる時にフワッと降りてきてくれます。もう辞めてしまおう、歌えないかもしれない…思い余って力尽きる瞬間…そんな時にヴォーカリストやプレイヤーはとんでもない作品を生み出すことが出来るのです。神様を呼び出す為の条件ですか?…それは「伝えたい言葉、届けたい気持ち、そして偽りの無い歌や音を愛する心」って感じかな(笑)。…僕が言うのも変だけどね。でも最近わかった事があります。音楽の神様、待っていても降りてきてくれないのですよ。自分の作品に対して本気でぶつかっている時、天から見ていて「あれ?こいつ何マジになってんの?…!そうか、じゃあちょいとひらめきを授けるとするか」あくまでも想像ですが(笑)そんな感じで様子覗きにいらっしゃいます。その時につかまえたもの勝ち!。名作が生まれるのって案外こんな感じなんじゃないかな?ある著名なオペラ歌手がインタビューで答えてました。「この曲はクラシックの神様が降りてこないと唄えなかったの。でも待っていては駄目。私は迎えに
いくの」常人の枠を超えた領域。僕はこの域に達している方、数人しか知りません。いずれも素晴らしい音楽を生み出す方々で、もちろん僕もそのうちの一人をいつも目指してます(笑)。


しんりげえむの解説とポイント

2015年6月7日

新しくグループに入ると、その中での振る舞いって結構難しいですよね。自分はどのようなスタンスにいれば安心出来るか?また他の人からの第一印象はどうみられるか?今回はその傾向のチェックです。始めに口にする食材に、「肉 魚」を選んだ方 性格的には生真面目な礼儀正しい体育会系のイメージを与えます。 性格的に単純明解なところが長所でもあり短所にもなります。 性格的に裏表が無く明るい性格的です。また人を信用しやすく世渡り下手なところがあるので上手く利用されたりすることが多そうです。 「野菜」を選んだ方は人見知りタイプで初対面の方とは、なかなか交わりにくいようです。表面には出ないのですがインテリタイプも多いです。このインテリタイプと言うのは自分以外は誰も信用出来ないと言う意味です。基本的に人を信用しないので自分が動いてしまう為リーダー役と思われます。 おとなしくている時には人を冷静に見下しているかも。 「きのこ」を選んだ方… 独特な個性を持ちます。ある意味ものごとの見方がズレている部分がかえってユニークな発想につながり意外なアイディアを生みます。
実は洞察力に優れた頭の回転の早い人でこのタイプが仲間にいると場の雰囲気が一気に華やぐムードメーカーです。  スープ、うどん、コンニャク シラタキなどを選んだ方… 冷静 クールなたたずまいで、いつも第三者的に周囲を観察しています。もめたりトラブルの場合もあまり感情的にならなずにいます。相手の嘘もすぐに見抜いてしまいます。人に騙されたり詐欺にあうことは少ない慎重派タイプです。 豆腐を選んだ方…きわめてまじめな常識人タイプです。自分がまじめなだけに周囲に迷惑をかけたりモラルのない人間に対しては腹をたてます。正義感が強いのですが自分基準に偏ってしまうと他人に対して厳しすぎる面もありルールに縛られすぎると冗談が通じない 空気が読めないってマイナスイメージに。たまにはルーズに接してみると新しい魅力が。
いかがでしたか?またおもしろいものがあれば御紹介しますね。では


発言者の振る舞い

2015年6月5日

発言を向ける相手の多い少ないにかかわらず公(おおやけ)の場で発言する以上は賛否両論あるのを覚悟しなければなりません。当たり前の話ですが肯定的な意見は気分良いものですが、否定的、批判的な意見ってのは際限無く毒に富んでいます。文章の中の一部を取り上げて筆者の全人格までを否定するなんてのはざらですし、それ以上の攻撃性で噛み付いてくる…なんてのもありますから、発言者は余程の覚悟がいるわけです。同時に自分の発言で意識的にしろ意識せずにせよ、誰かを傷つけてしまっていることがあることも認識していないといけません。自信がある!って言うさり気ない一言でも鼻につく自慢にしか聞こえないってことも良くあります。僕はたまに相手を傷つける文章を確信犯的に書きます。そこには自分なりに必然性を感じていて、当然自分の発言には重い重〜い責任が生じるの覚悟の上のわけです。相手は傷つくだろうし、逆に自分も傷つけられるのも承知のうえだったりします。誤解を恐れずに言うと、こうした振る舞いをけっこう潔いと思ってまして(笑)。回りを見渡して見ると相手を傷つけないように…とか言って当たり障りの無い
意見で語る人は多いでしょうし日常を無難に乗り切るにはこれが一番なんでしょう。大切な人間付き合いの方法なんだと思いますが、本当に相手を思う事なのでしょうか……上手く表現出来ないけど僕らはそれをやったら駄目なんです。これ言ったら傷つけちゃうから…誤解されて恨まれても嫌だし…そう思うよね。自分のテリトリーで音楽プロデュース的に言うと、リハーサルやレコーディングの時にリズム感が少しだけ揺れる…ピッチがわずかにずれて…ヴィブラートの際の音程が…コーラスバランスがフラット気味…こうした問題がある時に妥協出来ないものはしちゃいけないし完全に見込みの無い駄目なモノに対して「あと少し頑張ってみましょうか」とか言ったら、やっぱりいけないんだよね。納得しきれない作品を作っちまうのはいけません。自分自身が本当に作品に入り込んでいかなければなりません…それが出来ていない作品を人に聴かせたらいけないんだよね。人が聴いて、「あれ?!」っていうような拙い曲も有るけど、その際にも明確な狙いとターゲットは有るんです。確信犯的にアンバランスを狙う感じですかね。全責任は負う、作品とアーティストと心中する覚悟
が無ければ曲の発表なんか出来ませんって。そこまでの覚悟が有って意見してくるならば是非とも語り合いましょう。