ぶろぐのかんそう

2010年12月22日

平本ゆかさんのブログ…またまたやりましたね(笑) いやぁ パソコン前で大爆笑させていただきました。ボスの 場違いなファッション 目に浮かびます。ちなみにひとしくん人形(せかいふしぎ発見の) とか インディージョーンズをイメージしてみれば良いのでしょうか? 個人的に思い浮かぶのはジャングルクルーズの船長さん…とかなんすけど…まあボスの御姿は結構ですので、ぜひぜひ素敵なアーティストの方々の画像も アップしてください。わたしの方も、是非 平本企画部長のお力を借りて実現させたい計画を練っております。アーティストの魅力を引き出す為に何をすれば良いか? 楽しく考えましょう よろしくネ


意味の無い ツブヤキ

2010年12月21日

友人の神経内科医から聞いた話なんですけど親が子供を教育するのに 怒る と 叱る は 全く意味が異なるといいます。どういうことかと言うと 怒る は親の感情をぶつける結果になり 叱る は子供の感情を受け止める結果になる と いうのが内容のあらましでした。内容にかかわらず(教訓めいたどんなに良い事を言ったにしても)怒る と 言う状態ならば絶対に伝わらないし 逆にそれほどたいした言葉でなくても 叱られてる と思われれば子供の心には確実に残る…という話でした。抽象的で理解しにくいお話なんですけど 考えてみるに 自分の都合や考えの通りに相手が動かない時 イライラして 「何でお前はできねぇんだよ!」 が 怒る で 「なんで出来なかったんだろうね?良く考え直してもう一度頑張ってやってみようか?」みたいな雰囲気なんだろうなぁ ということで納得したわけです。まあ教育に限らず 社会生活の中では あらゆるシュチュエーションに於いてこうした事例に遭遇
するわけです。特にアーティストさん達のように自我の強い方々は「なんでわかってくれないの!」等と自分をぶつけるようにイライラしがちだったりします。逆に 叱られる 事がちゃんと出来ると、とても成長できると思うんだけどなあ…って思います。 今回の文章は伝わりにくかったかなぁ やっぱり と 反省してます。でもアーティストさんにはこの先の事を考えて欲しいです。自分には無理…と 思い悩むより どうすればできるか? を 考えるみたいな


あるがままのひびきを

2010年12月11日

社長といい平本さんといい、なにやら楽しそうな企みをして♪…みたいなブログが続いています。あんたらズルイよ!ちょいと。(笑)♪  なんて、羨ましがっても仕方ないので、ひたすら楽しみに待つとしませう。 さて循環コードの初歩的な理解が出来たところで実際にどのように作曲等に進んでいけば良いでしょうか?…について書いてみたいと思います。C F G と流れが弾けたとしてもスリーコードの単調な進行でしかありませんよね。そこでですよ!循環コードが一区切りした時にサビとかBメロとかの形で他のコードを間に加えてみると あら?不思議♪全く曲のイメージや展開が変化いたします。そのうち触れてみようと思いますが、これこそがアーティストのセンスの聴かせどころ…トニックコードやドミナントコードの使いどころだったりするんでしょうね。以前紹介したとおり  Em Am の展開をはさみ F や G にもどしたり G7 等のセブンスのコードを使用して C に落ち着くのも良いかと思います。まずはシンプルにギターの響きに身をゆだねましょう。


笑顔をよぶ ブログ

2010年12月6日
101205_2212~01.JPG

お茶犬達で笑点のレイアウトをしてみました。笑犬です。見えにくいですが座布団敷いてます…お茶の間に笑顔を、渋谷です。さて上手いと言えば平本ゆかさんのブログの切れ味 相変わらず「さすが!」と 言う感じです。そうです、ボスのリュックは四次元ポケットです。金目のモノは出てきませんが……あっ!いや お金という 価値観では はかることの出来ない夢が出てくる不思議なバッグなんです。でも鳥ストラップは 初めて見ました♪ 欲しいなぁ〜 平本さんの紹介文章を読むと、より魅力的に映ります。こうした文章の組み立て方が彼女独特のセンスなんだろうなぁ…と感心しながら、時にニヤリとさせられながら楽しませてもらってます。これからネミューが展開していくであろう企画の予告も、ハリウッド映画の予告編のような期待感、ワクワク感を適度に煽りますよね。「えっ!一体何をする気なの?どんな企画なの?教えて・教えて…!」…みたいな(笑) 適度な情報飢餓感ってのがプロモーション的にも良いのかもしれませんが、もう少し関係者にも情報くださいな(笑)とも、思います。
だって、私は何も知らないんだもの(;_;)君達だけでズルいですよ


超かんたん ぎたあこうざ

2010年12月2日

ネミューで天然石部門を…ってみた時に 「えっ!庭石とか灯籠みたいなのを売るの?」って 思いまして…それは自然石だろう!とか 突っ込みが入りますよね。早く軌道にのらないかなぁ〜♪ 良いものが有れば欲しいんだよね、なんか。千野小夜さん♪素敵なモノを御紹介ください。楽しみです。 さて 簡単に弾けてしまう循環コード編 前回は3フレット周辺をウロウロしましたが そのまま 6弦ルートの指ポジションで 5フレットに移動してみましょう。そこで A が鳴ります。5弦ルートの指ポジションにすると D です。5弦ルートの指ポジションをキープしたまま 7フレットに移行すると E となり A D E の進行ができますね。これは洋楽のオールディーズナンバーやブルース等で遊べるパターンです。ロックンロールにも重宝だったりしますから、活用すると良いかと思います。ここまで読んで下さってるありがたい読者の方で、勘の良い方は何となく気がつかれたと思いますが…そうですね。6弦ルートで押さえていくと1フレットが F 3
フレットが G  5フレットが A 7フレットがB と言う事になりまして、5弦ルートポジションらば 2フレットが B 3フレットC 5フレットD 7フレットE に、なるわけです。ひとつのパターンが奥行きの広がりを予感させるじゃあないですか♪