犠牲になるのはまっぴらごめん

一緒にいるとイライラすることがあるって言われた事がありまして(笑)。みんながみんなと言う訳では無く、ある特定の性格の方々に、それはそれは不愉快な感情を抱かせるようで、度々申し訳ない思いです。何が原因かは自分では認識していません。だって僕はとても優れた良い人だと思ってますから(笑)…多分、自分に自信タップリな奴は僕の事大嫌いになるでしょうね。僕も自意識過剰なところ大ですから(笑)。でも言い訳じゃないけど相手がイラつくほどにこちらも嫌な気分になっているわけで、こちらとしても嫌われているなぁ〜と感じる相手とはやはり一線を引いてしまう訳です。それでも仕事なんだからと割り切って構える…仕事場以外での付き合いはしないのだから、そこまでの関係だと思えば済みますよね。職場なんだから気に入らなければどこかに配置転換とか転勤、移動させれば良かったのにと思うんだけどね(苦笑)。サラリーマンってのは部下は上司を選べないですよ。ならば上司が自分の気に入った部下で周りを固めればお互いに精神衛生上宜しいでしょうにね(笑)。世の中って実力主義だって言
っても所詮は好き嫌いが第一で御機嫌取りが上手い奴等が重宝されます。まあ音楽やってれば他の対人関係なんかはどうでも良かったし、ある程度家族の生活を犠牲にせずに過ごせるならば自分はどんな事で生計立てても良いのです。仕事はお金を稼ぐ手段と据えているので、仕事自慢するつもりや職種に対してのプライドや見栄もございません(笑)。それより自分の生活リズム崩される事、創作活動の邪魔をされるのが不愉快窮まりないわけです。まあそんな尊大な態度が疎まれてた理由なんだろうね。でも自信を持ってアーティストや作品を送り出すにはこんな図々しさが必要なんだと思います。NanohanA や 他のアーティストが愛される分、嫌われ者役はしっかりと引き受けますよ〜!